社内セキュリティに関して、
このようなお困りごとはありませんか?
- 自社のセキュリティ体制が十分かどうか分からない。
- どこに脆弱性があるのか把握できていない。
- どの対策を優先すべきか判断できない。
- システム停止や情報漏えいのリスクが不安。
- クラウドやSaaSを使いたいが安全面が心配。
こうした課題を放置すると、業務停止や情報漏えい、企業の信頼低下など、重大なリスクにつながる可能性があります。

テクバンのサイバーセキュリティ対策が選ばれる理由
テクバンのサイバーセキュリティ対策は、業務やシステムを止めることなく、安全性を高める体制を構築することを目的としています。現状のリスク評価から対策設計、運用への落とし込みまでを一貫して支援し、実務に定着するセキュリティ対策を提供します。
セキュリティ専門エンジニアによる多角的な診断・評価
テクバンでは、社内にセキュリティ専門エンジニアを配置し、ネットワーク、サーバー、アプリケーションなど幅広い領域での脆弱性診断に対応しています。潜在的なリスクを洗い出した上で、影響度や優先度を数値化し、対策の方向性を明確にします。
社員保有資格
- 情報処理安全確保支援士試験
- SecuriST(認定ネットワーク脆弱性診断士)
- SecuriST(認定Webアプリケーション脆弱性診断士)
- CCT(認定サイバーセキュリティ技術者)
- Microsoft Cybersecurity Analyst Professional Certificate
- Google Cybersecurity Professional Certificate
- 情報セキュリティマネジメント試験
診断で終わらせない、改善提案と運用までの一貫支援
単なる診断にとどまらず、改善策の提案から運用フローへの落とし込みまでを一貫してサポートします。これにより、「守るだけのセキュリティ」ではなく、業務を止めずに安全性を高める体制を構築します。
ID管理・認証・ログ管理まで含めた全体最適設計
クラウドサービスや既存システム、業務アプリを含め、ID管理、認証基盤、アクセス制御、ログ管理などを考慮した全体最適なアーキテクチャ設計を提供します。現場の利便性やデータ活用を損なうことなく、安全で効率的な業務環境を実現します。
クラウド・SaaS・既存システムを安全につなぐ連携設計
SaaS、クラウド、既存システムを組み合わせた環境においても、API連携やデータ統合をセキュリティを考慮した形で設計します。これにより、システム間の情報断絶や二重入力、不要なリスクを防ぎます。
オーダーメイドのセキュリティ施策
まずは、現状のセキュリティ状況や課題のヒアリングからスタート。その上で、以下のような内容を中心にお客様の状況に合わせた支援をご提案します。
- 脆弱性診断の実施とリスク評価
- セキュリティ方針・運用ルールの整理
- 既存システムやクラウドとの安全な連携設計
- 現場運用に適したアクセス権限設計・ログ管理の提案
まずはお気軽にご相談ください
「自社でどこまで対策すればよいか分からない」
「新しいシステムやクラウドを導入したいが安全面が不安」
「現場の利便性を損なわずに、セキュリティも強化したい」
そんな検討段階のご相談でも問題ありません。
テクバンは「守るだけではなく、止めずに使えるセキュリティ」を提供し、お客様の業務やデータ活用を妨げずに安全性を高める支援を行います。
まずは現状の課題やリスクを整理し、お客様に最適なセキュリティ施策を見える化するところから始めてみませんか?